あや相談室 家族の掲示板
家族の掲示板は2004年3月10日を持ちましてクローズさせて頂きましたが、書き込んでいただいた内容は、皆さんの参考になるものと思い、閲覧できるようにしました。
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ありがとうございました
 黒助  - 03/12/18(木) 10:05 -

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   昨日の福井の講演会は本当に素晴らしかったです。
摂食障害の講演会は今までにも何度か行ったことがあります。でも
いつも難しいお話ばかりで意味がよく分かりませんでした。
でも昨日はアッという間の3時間で、もっともっとお話を聞きたい!
と思いました。今までで一番心に響く講演会でした。とても感動しま
した。
あや先生、みきさん、あいさん、本当にありがとうございました。
今はパワフルできらきら輝いている皆さんにも、とても辛い過去が
あったことを聞いて、我が子の未来にも希望を抱くことができました。
帰宅後、あや先生がおっしゃっていた「MUSTとWANTのノート」
について娘に話してみました。MUSTなことばかりでWANTなことは
なにもないと言っていました。今日、二人でかわいいノートを買いに
行きます。ここから始めてみます。
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Re:抜け毛について
 ボタン  - 03/12/17(水) 20:29 -

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   お嬢さん、少しずつ食べられるようになってきたのですね。
良かった。一安心ですね。
抜け毛のこと、ご心配されているようですが大丈夫ですよ。

うちも拒食症でした。ほんとに食べてくれない日が続きそれでいてやたら動き回るので、生きていることが奇跡だと思えるような日々でした。その時のことを思い出すと今でも涙が出るほどなのですが、一方でやせ細る娘を見て、人間の体って強靱なものだなぁと妙にに感心したりしたものでした。
ほとんど栄養が入ってこないために、極力体がエネルギーを使わずにいるのです。血圧が下がり心拍数も下がり体温も下がります。動き回ってはいるものの体は冬眠状態です。

やがて、少しずつ食べられるようになると体に変化が起こります。
抜け毛もその一つです。栄養が入ってくることを体が確認すると安心するのでしょうね。
ガサッガサッと抜けていきました。でもその後には太い髪がしっかりと生えてきます。
パサパサだった髪に潤いが出てきます。
体が回復してきた印ですよ。あまり神経質になられずにもう少し様子を見てあげていてください。
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Re:どうしていいのか・・・。
 みゆ  - 03/12/17(水) 15:28 -

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   この1週間で娘は少しずつ変わってきたような感じがしました。
自分で食べるようにして体重を増やしていこうと思うようになった感じでした。
もちろん!いきなり食べる量が増えたわけではないですが・・。
以前と違い食事の時間の時もいやいや食べている様子もなく自分のペースで
回りを気にすることもなく食べているようです。
以前はやはり私達の態度とかを気にしていたように感じます。
私もどうしていいかわからず・・病院に任せなければいけないのかと
悩んでいましたけど・・。
ある友人から「病院に任せる前になぜ母親として体重をふやすようにしないの?」と
言われました。「母親として娘にもっと関わったらいいじゃないか」と・・。
「親がおいしいものを作ってあげたりして食事は楽しく食べるものだと
教えればいいじゃないか・・」って。
「環境をかえてあげることをしてごらん」と・・。
「きっと気持も楽になって食べれるようになるんじゃない?」と・・。
その時私気付きました。
マイナスのことばかり考えていたのではないかと・・。
私の態度や気持が娘には悪影響を与えていたのではと・・。
プラス志向でいかなくちゃ!!って思ったのです。
気持を切り替えてみたらずい分私自身。楽になりました。
娘に対しても以前とは違う接し方ができるようになりました。
もちろん一生懸命作った物を食べてはくれないけど・・・。
それでもいい・・って思うようになりました。
しばらく家族で見守っていくことにしました。
娘の気持の変化を大事にしたいと思います。
これでいいのですよね?
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抜け毛について
 あんの母  - 03/12/16(火) 23:48 -

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   はじめまして。拒食症の娘の母親です。
娘は拒食の頃も髪の毛が薄くなったかなと感じてはいましたが、間食をするように
なり体重が増えてきたのに、ますます抜け毛が多くなり本人も気にしています。
食事は、まだ通常の量は採れていませんが、炭水化物が少ないものの他の栄養の
バランスは悪くないと思います。間食で菓子類をたくさん食べます。
嘔吐や下剤の使用はありませんし、お通じも快調です。
まだ栄養不足なのか、体重増加や過食への不安などに対するストレスからなのか
原因がよくわからず心配です。

食べると良い、悪い食品や髪に優しいシャンプーなどご存知の方や同じような
経験のある方がいらっしゃればと思い投稿しました。

先日のパティオに私も参加させて頂きました。
あやさんと皆さんにお会いできて本当に良かったです。ありがとうございました。
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ありがとうございました
 プーさんの母より  - 03/12/16(火) 21:48 -

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   先日の会合本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
次の日が娘の病院の日で色々ありました。
身体的にはもう限界で医者より入院を進められました。
娘の抵抗は私の考えた以上のもので、大変な抵抗をしています。
「断固阻止する」と自分で調整をはじめたようです。
あまり成果は望めませんが本人の思いが変われば何かが動くと思っています。
「頑張らない」私はそう決めました。
のんびりと構えて何でも受け止めて行こうと思っています。
お陰で随分楽になりました。
皆さんのお話にはうなずく事ばかりでした。
またお会い出来ますことを楽しみにしています。
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こんな時はどうしたら
 蜜柑  - 03/12/15(月) 23:21 -

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   こんばんわ、
過食症の娘が帰省しています。
一緒に暮らすと、具体的な対応の一つ一つが分からなくなります。
過食嘔吐は相変わらず続いています。家のものが出払う平日の昼間はずっとしているようです。一人暮らしのときは仕送りを全部食費にあて足りない分をバイトで補っていましたが、家に帰っては自由になるお金がありません。お金を置いていってくれといいます。先週同じ事を頼まれ、迷った末食事を作ったものの、お金は置いていきませんでした。そのこととさして、お母さんにまで見捨てられたと思ってしまった、というのです。お金より今は1000円ぐらいは置いていっていますが、それではとても足りない様です。いくらぐらい必要かと聞くのですが、はっきりとは言いません。家の経済状態を推し量って、自分の望む額との隔たりに、口にすることが出来ないのでしょう。食材の方がいいともいいます。そうすれば作っている時間は食べないからと・・・
先週地元の医療機関を受診し、カウンセリングを受けることになりましたが、まだ1回だけなのでどうなるのかは検討がつきません。食べることで頭が一杯で、こんな毎日はどうにかしたい、でも、自分ではどうにも出来ない、過食をやめたら、他に楽しいことがないのだとも言います。こんな時はどうしたらよいのでしょう。苦しんでいる娘の頼みをどの程度まで聞いたらよいのでしょう。過食を後押しする様で迷います。
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みなさん、おつかれさまでした。
 みき  - 03/12/15(月) 21:56 -

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   PATIOに参加された皆さま、当日はありがとうございました。
いつもあっという間の時間ですが、今回のPATIOでは
あやさんからの具体的なお話もあったりして良かったですね!

いろいろな状況に置かれていても家族の願いはたったひとつ。
「どうか良くなって」っていうこと。そのためにお母さん達は
ああでもない、こうでもない、これならどうだ!って頑張ってる。
でも、ふと我に返ると「ああ!やりすぎちゃった」「ああ!やり方を
間違えちゃった」ってなってしまいますよね。みんな同じです。
私も同じでした。むしろ、皆さんよりひどかったって分って
いただけたと思います。(汗)

近道と遠回りがあるのなら、やっぱり近道を選びたいですよね。
PATIOでは、今までのやり方を少し変えてみようかな、って
思えましたよね。新しい変化を怖がらない事が意外な近道になることを
信じていきましょう。
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Re:長いです!!!!
 MC  - 03/12/14(日) 22:35 -

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   丁寧なお返事をありがとうございました。PATIOに参加し
たり、こちらで先生やみなさんの投稿文を拝見し、私自身が
まだ自立していないことに気づきました。
娘と一緒に、自分の気持ちをちゃんと相手に伝えられるように
なっていきたいと思います。
娘は先生のカウンセリングを受け始めてからすごく明るくな
りました。私との会話も増えました。
前はしたいことが分からないと嘆いていましたが最近は少し
ずつしたいことやできることが増えてきたようです。
私も、自分のしたいことノートを作ってみようかなと思って
います。
あや相談室とあや先生に出会えて本当に本当に良かったです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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Re:長いです!!!!
 たか  - 03/12/14(日) 17:35 -

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    先日のPATIOに参加させていただき、ありがとうございました。
あやさんのお話にはうなずくことがたくさんありました。

 参加されたお母さん方のお話も、自分に重ね合わせて、同じような状況に安心したり、大変だよねと思ったり・・・。

 でも、PATIO以来、同じように日々心を悩ませ、泣いたり怒ったり笑ったりしているお母さんたちがいる、そして心強いあやさんがいてくれると思うと、気持ちが軽くなってきたように感じています。

 次回のPATIOにも是非参加させていただきたいと思っています。もっともっと皆さんともお話ししたいし、あやさんのお話もお聞きしたいと思っています。

 本当にありがとうございました。


▼あやさん:
>言いたいことを我慢している(感情を伝えずにいる)と、後で必ず切れる
>(感情的になる)ことに、ある時ふと気がつきました。
>同時に、言いたいことを感情的にならずに伝えることができれば、
>後で切れる必要がないことにも気がつきました。
>
>そこで今日のPATIOでは「感情で伝える」のではなく「感情を伝える」
>というお話をちょっとしてみました。
>
>こうしたらいけないのではないか?こんなことを言ったら怒られるんじゃないか?と思いつつ、自分の気持ちを押し殺し、無理して何かをした後は、決まって
>イライラカリカリ。そしてささいなことをきっかけにプッチン!
>自分の言いたいことやしたいことができないと、後で必ずそのストレスが
>表に出てきてしまうのです。
>外面は良くても、家では・・・という方が、まさにこんなタイプだと思います。
>
>以前の私もそうでした。例えば自分のことでいっぱいいっぱいなのに
>何かを頼まれると嫌といえず、でも本当は嫌なのに頑張ってしまう。
>そして疲れて家に帰って来て、ちょっとしたことをきっかけにしてぶち切れる
>(苦笑)。
>家族はあまりに不理屈な私の態度にあきれるやら、激怒するやら。
>そのときはカッカッしている私も切れた後、しばらくすると冷静になり
>スッキリしたり凹んだり。
>でも自分が切れたのは、自分の気持ちを相手にちゃんと言えなかったからだとは
>思うわけもなく、あくまでも「お母さんが〜をしたせいだ!」みたいに、
>誰かやなにかのせいにしてきました。というか本当にそうだと思っていました。
>
>家事が忙しくても子供に遊んでよ〜!と言われると「も〜!今忙しいのにぃ」
>と思いながらも無理して遊んであげていました。でも本当は早く家事をしなければ!と思っているので、だんだんイライラしてきてちょっとしたことをきっかけに突然「もういい加減にしてよ!大体あんたたちはなんでいつも仲良く遊べないの?
>そんなんだったらもうママ、遊んであげないわよ!」みたいな(苦笑)。
>すごーく自分の言動を正当化していますが実はもともと遊んであげたくな
>かったわけでして。
>でも子供としては、遊んでくれると言ったから一緒に私と遊んでいただけ。
>だからいきなり切れた私にびっくり!!なんですよね(苦笑)。
>
>実は私の母も、私と同じタイプの人でした。私はいつもいきなり切れる母に
>びくびくおどおどしていました。何をしたら怒られるのか、何をしたら
>褒められるのかが全然分からなくなってしまい、いつも母の顔色をうかがっていました。でも母はそんな私に気がつかない。もちろん悪意もない。
>私だけがいつも「なんでなんだろう?」「どうしてなんだろう?」と
>悩んでいました。でも今なら分かります。母が怒ったのは私が何か
>悪いことをしたからではなく、それがきっかけになって切れていた
>だけなんだなって。本当はその前に自分の言いたいことを誰かにちゃんと
>言えなかったからなんだなって。
>
>自分の感情を人にちゃんと伝えることができない人の子供もまた
>自分の感情を人にちゃんと伝えることができない。どちらも感情で
>しかものごとを伝えることができず、コミュニケーションスキルが
>育たず、自己否定に走り苦しむ。
>
>ずーっと前に、なにかの本でこんな感じの言葉を読んだことがあります。
>そのときはその意味がよく分かりませんでしたが、今はなるほどなと思います。
>
>さて、最近の私はというと、家事が忙しいときは「ごめんね。ママね
>今ちょっと手が離せないの。パパと遊んでいてくれるかな?」とか
>「これが終わったら遊べるから後15分待ってよ。タイマーつけて
>おくからさ」と言うようにしてみました。子供って(子供じゃなくても)
>わかりやすく説明すればちゃんと納得してくれるんですね。
>そして約束通り家事を済ませ15分経ってから子供に「お待たせ!」と
>近寄ります。これだと私も切れる必要がなく、お互いにとってとっても
>楽なんです。
>
>このことに自信を持った私は、今では誰に対しても、言いたいことは
>なるべくその場で冷静に、わかりやすく(子供といえども、お友達に
>説明するようにわかりやすく)言ってみるようにしています。
>冷静になれないときは、できるだけその場を離れるようにしています。
>そして後で冷静になれた時「あの時私はこう思ったの」と気持ちを
>シンプルに伝えて終わりにしています。
>でも既にイライラしているときなどは、こうした後でも切れてしま
>います(^-^;)。それでもちょっとした意識のお陰で、いつのことからか
>我が家は波のない大らかな環境になりました(笑)。
>
>自分の気持ちをきちんと言えるようになれれば、相手の気持ちもきちんと
>聞いてあげられるようになるんだなーと思う今日この頃です。
>同じように、相手の気持ちをきちんと聞いてあげられるようになれれば
>自分の気持ちをきちんと伝えることができるようになります。
>
>どちらが先でも結果は同じです。できないところをつつくよりも
>みんなが「今できることから」始めていけば、必ずいろんなところに
>新しい風が入ってきます。もしその風があまり心地良いものではないならば
>またそこから、できることから変えていけばいいのです。
>いつだって大切なのは、変えられるところを変えていこうとする意識と
>勇気だけだと、私は思っています。
>
>次にお会いしたときには、みなさんが感じた新しい風について是非いろいろ
>教えて頂きたいなと思います。
>今日はお忙しい中、PATIOに参加して頂き、本当にありがとうござい
>ました。
>またみなさんにお会いできる日を楽しみにしております。
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どうしたら
 ふうせん  - 03/12/14(日) 16:46 -

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   妹から摂食障害だと打ち明けられました。
お互いに結婚して遠くに住んでいます。
母は他界し、父は健在ですが再婚しています。
子供にも恵まれ、幸せだと思っていたのですが。
原因は子供時代のこと。
とても厳しい両親に育てられ、頭では愛されていると思うのですが、
心で受け取ることができなかったのです。
わたしも妹の気持ちはわかります。
20年近く悩んでいたようですが、わたしは気づきませんでした。
これからどう妹を支えていったらいいのでしょう。
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Re:長いです!!!!
 なお  - 03/12/14(日) 10:33 -

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   初参加のPATIOでしたがあっという間に時間が過ぎて
しまいました。ありがとうございました。
「感情を伝える」ということは大切であり
難しいということを実感しました。
娘と会話したり電話したりすることでも
怒り出したりするんじゃないかと冷や冷やドキドキ
で言葉を選んでしまう自分が時々あります。
これは、娘を育てる中で感情で接していた
ツケがきたのかな。
自分の中で「家族はみんな同じ思い」を
しながら生活をしてるんだと感じ安心?しました。
娘の不調なときは自分も暗い穴のなかに落ちて
疑心暗鬼になって「感情で話す」という
悪循環を繰り返してたような気がします。
あやさんをはじめ皆さんの話しが聞けて良かったです。
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Re:長いです!!!!
 あや  - 03/12/14(日) 0:24 -

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   PATIOでは「万引きをしたお子さんと一緒にお店に謝罪に行く」
「心が病んでいるのだからそっとしておく」などいろんなお話がでましたが
お子さんが万引きはいけないことだと分かる年齢ならば、親があれこれ
指示するよりも【どうしたらいいかを自分で考えさせる】ことが大切だと
思います。

1)事実確認・・・子供がやってしまったことを明確にする
  裁判ではありません。何があったのかを冷静に聞いてください。

2)子供が起こした問題をどうしたら解決できるか、子供自身に考えさせる
 
3)どうしたらいいか分からないと言ったら、一緒に解決方法を考えて
  あげる。でもどうしたらいいのかを決めるのはあくまでも子供。
  親がこれにしなさい!と決めてしまうのでは意味がない。

 自分の言動に責任を持ったことのない子ほど「分からない!」
「お母さん、なんとかして」と言うでしょう。
だって、そんなときはいつだって、親が何とかしてきてくれたから。
でもこれでは、子供はいつまでも自分の起こした問題と真剣に向き合うことが
できません。向き合わなくても済む環境にいるからです。

もしお店に謝罪にいくことに決まったとしても、親は子供の後についていく
だけでいいのです。未成年のしたことはすべて親の責任です。でも
親が謝る前に、悪いことをした本人がちゃんと謝るべきなのです。
過干渉でも、放任でもない。これが「優しく見守ること」に値する行為では
ないでしょうか?
優しく見守るというのは、とても大変なことです。親がやってあげた方が
決めてあげた方が親にとっても子供にとっても全然楽なんです。
でもやりすぎは過干渉となります。
また、見て見ぬ振りをするのは、一見心配してそうに思えますが、実際には
放任していることになります。
どちらの接し方にしても、子供はいつまでも自分の行動に責任を持つことが
できません。
このまま成長してゆき、20歳になって突然自立できるとは思えませんよね?

でもかくいう私も、20歳を越えても「自立って何?」みたいな感じでした。
私は20歳を過ぎて万引きで捕まったことがあります。過食が止まらず、
もう何も食べたくないのにスーパーに行き、気がついたらみかんの缶詰を
1つ、コートのポケットに入れていました。

あの時の私は、万引きをしてしまうほど辛くて寂しい状態を母に分かって
欲しかったんだと思います。(当時はなぜだか分かりませんでした)
でももう成人していましたので警察官にこっぴどく怒られました。
このエピソードは、私の日記に書いてあります↓↓
http://www.ayasroom.com/cgi/su2_diary/su2_diary.cgi#22
log1にある「万引き(1〜3)」

私は「母を呼んでください」と言ったのに警察官に「親は関係ない!」と
怒鳴られました。本当に怖かった。でもあの時私を本気でしかってくれた
警察の方のお陰で、私はやっと(もしかしたら生まれて初めて??)
自分のしたことの責任は自分でとらなければならないことに気がついたんだと
思います。
あれからも「万引きしたいな」という思いが何度も頭を過ぎりました。
でももう2度とできませんでした。
何故ならば、あの日を境に私にとって、万引きという行為は、自分の責任に
おいてできることではなくなったからです。

もしあの時、母が飛んで来て私の代わりに頭を下げ、誰にも怒られずに
帰されていたら、私はきっと、いや必ずまた万引きをしたと思います。
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Re:長いです!!!!
 MC  - 03/12/13(土) 22:33 -

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   PATIOに参加させて頂きました。あや先生やみなさんの
お話を聞けて本当に良かったです。
でも、勇気づけることの難しさを実感し、未だにどうしたら
いいのかよく分からずにいます。
お嬢様が万引きをされて悩んでいらっしゃる方がいましたが、
実はうちの娘も全く同じです。私も悩んでいますと言いたい
と思っていたら、あや先生のアドバイスを聞き逃してしまい
ました。もう一度、万引きした娘に対する態度について教えて
いただけないでしょうか。
どうかよろしくお願いいたします。
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Re:長いです!!!!
 koo  - 03/12/12(金) 16:54 -

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   先日のパティ途中でぬけなければならなく残念でした。でも、とても良い会に参加でき明るい気持で過ごせるようになりました。感情で伝えない。その難しさをいままで漠然とわかっていたようですがわかっていなかったのにきずきました。カーとなった時一呼吸おけるように、頑張ってみます。また、感情を伝える事。それこそ、私にとって一番苦手とするところです。言葉にださないと伝わらない。でもつい言葉に出すのを億劫にするところが私には、ある。だから、娘は、愛情不足と感じてしまったのかも?後悔してもしょうがないのでこれからそうしよう!
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Re:長いです!!!!
 yuka  - 03/12/12(金) 0:24 -

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   昨日はお世話さまでした。はじめてPATIOに参加させていただいたのですが、感じ入るところ多々あり、じっくりと再考させていただきたいと思います。
昨日の会で、実感のこもった言葉って、伝わってくるものなんんだぁ〜ということを強く感じました。一方で、相手にいかに自分の思いを伝えるかっていうことは、難しくもあり、でもそれって大切だよなぁ〜というようなことを思ったり。言葉は相手に伝わってはじめて意味を持つわけですしね。
「今できること」っていいですね。今やりたいこと、今の私にできること、そう思うことを意識しだしてから、私はずいぶんとラクになったような気がしてます。

▼あやさん:
>言いたいことを我慢している(感情を伝えずにいる)と、後で必ず切れる
>(感情的になる)ことに、ある時ふと気がつきました。
>同時に、言いたいことを感情的にならずに伝えることができれば、
>後で切れる必要がないことにも気がつきました。
>
>そこで今日のPATIOでは「感情で伝える」のではなく「感情を伝える」
>というお話をちょっとしてみました。
>
>こうしたらいけないのではないか?こんなことを言ったら怒られるんじゃないか?と思いつつ、自分の気持ちを押し殺し、無理して何かをした後は、決まって
>イライラカリカリ。そしてささいなことをきっかけにプッチン!
>自分の言いたいことやしたいことができないと、後で必ずそのストレスが
>表に出てきてしまうのです。
>外面は良くても、家では・・・という方が、まさにこんなタイプだと思います。
>
>以前の私もそうでした。例えば自分のことでいっぱいいっぱいなのに
>何かを頼まれると嫌といえず、でも本当は嫌なのに頑張ってしまう。
>そして疲れて家に帰って来て、ちょっとしたことをきっかけにしてぶち切れる
>(苦笑)。
>家族はあまりに不理屈な私の態度にあきれるやら、激怒するやら。
>そのときはカッカッしている私も切れた後、しばらくすると冷静になり
>スッキリしたり凹んだり。
>でも自分が切れたのは、自分の気持ちを相手にちゃんと言えなかったからだとは
>思うわけもなく、あくまでも「お母さんが〜をしたせいだ!」みたいに、
>誰かやなにかのせいにしてきました。というか本当にそうだと思っていました。
>
>家事が忙しくても子供に遊んでよ〜!と言われると「も〜!今忙しいのにぃ」
>と思いながらも無理して遊んであげていました。でも本当は早く家事をしなければ!と思っているので、だんだんイライラしてきてちょっとしたことをきっかけに突然「もういい加減にしてよ!大体あんたたちはなんでいつも仲良く遊べないの?
>そんなんだったらもうママ、遊んであげないわよ!」みたいな(苦笑)。
>すごーく自分の言動を正当化していますが実はもともと遊んであげたくな
>かったわけでして。
>でも子供としては、遊んでくれると言ったから一緒に私と遊んでいただけ。
>だからいきなり切れた私にびっくり!!なんですよね(苦笑)。
>
>実は私の母も、私と同じタイプの人でした。私はいつもいきなり切れる母に
>びくびくおどおどしていました。何をしたら怒られるのか、何をしたら
>褒められるのかが全然分からなくなってしまい、いつも母の顔色をうかがっていました。でも母はそんな私に気がつかない。もちろん悪意もない。
>私だけがいつも「なんでなんだろう?」「どうしてなんだろう?」と
>悩んでいました。でも今なら分かります。母が怒ったのは私が何か
>悪いことをしたからではなく、それがきっかけになって切れていた
>だけなんだなって。本当はその前に自分の言いたいことを誰かにちゃんと
>言えなかったからなんだなって。
>
>自分の感情を人にちゃんと伝えることができない人の子供もまた
>自分の感情を人にちゃんと伝えることができない。どちらも感情で
>しかものごとを伝えることができず、コミュニケーションスキルが
>育たず、自己否定に走り苦しむ。
>
>ずーっと前に、なにかの本でこんな感じの言葉を読んだことがあります。
>そのときはその意味がよく分かりませんでしたが、今はなるほどなと思います。
>
>さて、最近の私はというと、家事が忙しいときは「ごめんね。ママね
>今ちょっと手が離せないの。パパと遊んでいてくれるかな?」とか
>「これが終わったら遊べるから後15分待ってよ。タイマーつけて
>おくからさ」と言うようにしてみました。子供って(子供じゃなくても)
>わかりやすく説明すればちゃんと納得してくれるんですね。
>そして約束通り家事を済ませ15分経ってから子供に「お待たせ!」と
>近寄ります。これだと私も切れる必要がなく、お互いにとってとっても
>楽なんです。
>
>このことに自信を持った私は、今では誰に対しても、言いたいことは
>なるべくその場で冷静に、わかりやすく(子供といえども、お友達に
>説明するようにわかりやすく)言ってみるようにしています。
>冷静になれないときは、できるだけその場を離れるようにしています。
>そして後で冷静になれた時「あの時私はこう思ったの」と気持ちを
>シンプルに伝えて終わりにしています。
>でも既にイライラしているときなどは、こうした後でも切れてしま
>います(^-^;)。それでもちょっとした意識のお陰で、いつのことからか
>我が家は波のない大らかな環境になりました(笑)。
>
>自分の気持ちをきちんと言えるようになれれば、相手の気持ちもきちんと
>聞いてあげられるようになるんだなーと思う今日この頃です。
>同じように、相手の気持ちをきちんと聞いてあげられるようになれれば
>自分の気持ちをきちんと伝えることができるようになります。
>
>どちらが先でも結果は同じです。できないところをつつくよりも
>みんなが「今できることから」始めていけば、必ずいろんなところに
>新しい風が入ってきます。もしその風があまり心地良いものではないならば
>またそこから、できることから変えていけばいいのです。
>いつだって大切なのは、変えられるところを変えていこうとする意識と
>勇気だけだと、私は思っています。
>
>次にお会いしたときには、みなさんが感じた新しい風について是非いろいろ
>教えて頂きたいなと思います。
>今日はお忙しい中、PATIOに参加して頂き、本当にありがとうござい
>ました。
>またみなさんにお会いできる日を楽しみにしております。
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長いです!!!!
 あや  - 03/12/10(水) 23:23 -

引用なし
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   言いたいことを我慢している(感情を伝えずにいる)と、後で必ず切れる
(感情的になる)ことに、ある時ふと気がつきました。
同時に、言いたいことを感情的にならずに伝えることができれば、
後で切れる必要がないことにも気がつきました。

そこで今日のPATIOでは「感情で伝える」のではなく「感情を伝える」
というお話をちょっとしてみました。

こうしたらいけないのではないか?こんなことを言ったら怒られるんじゃないか?と思いつつ、自分の気持ちを押し殺し、無理して何かをした後は、決まって
イライラカリカリ。そしてささいなことをきっかけにプッチン!
自分の言いたいことやしたいことができないと、後で必ずそのストレスが
表に出てきてしまうのです。
外面は良くても、家では・・・という方が、まさにこんなタイプだと思います。

以前の私もそうでした。例えば自分のことでいっぱいいっぱいなのに
何かを頼まれると嫌といえず、でも本当は嫌なのに頑張ってしまう。
そして疲れて家に帰って来て、ちょっとしたことをきっかけにしてぶち切れる
(苦笑)。
家族はあまりに不理屈な私の態度にあきれるやら、激怒するやら。
そのときはカッカッしている私も切れた後、しばらくすると冷静になり
スッキリしたり凹んだり。
でも自分が切れたのは、自分の気持ちを相手にちゃんと言えなかったからだとは
思うわけもなく、あくまでも「お母さんが〜をしたせいだ!」みたいに、
誰かやなにかのせいにしてきました。というか本当にそうだと思っていました。

家事が忙しくても子供に遊んでよ〜!と言われると「も〜!今忙しいのにぃ」
と思いながらも無理して遊んであげていました。でも本当は早く家事をしなければ!と思っているので、だんだんイライラしてきてちょっとしたことをきっかけに突然「もういい加減にしてよ!大体あんたたちはなんでいつも仲良く遊べないの?
そんなんだったらもうママ、遊んであげないわよ!」みたいな(苦笑)。
すごーく自分の言動を正当化していますが実はもともと遊んであげたくな
かったわけでして。
でも子供としては、遊んでくれると言ったから一緒に私と遊んでいただけ。
だからいきなり切れた私にびっくり!!なんですよね(苦笑)。

実は私の母も、私と同じタイプの人でした。私はいつもいきなり切れる母に
びくびくおどおどしていました。何をしたら怒られるのか、何をしたら
褒められるのかが全然分からなくなってしまい、いつも母の顔色をうかがっていました。でも母はそんな私に気がつかない。もちろん悪意もない。
私だけがいつも「なんでなんだろう?」「どうしてなんだろう?」と
悩んでいました。でも今なら分かります。母が怒ったのは私が何か
悪いことをしたからではなく、それがきっかけになって切れていた
だけなんだなって。本当はその前に自分の言いたいことを誰かにちゃんと
言えなかったからなんだなって。

自分の感情を人にちゃんと伝えることができない人の子供もまた
自分の感情を人にちゃんと伝えることができない。どちらも感情で
しかものごとを伝えることができず、コミュニケーションスキルが
育たず、自己否定に走り苦しむ。

ずーっと前に、なにかの本でこんな感じの言葉を読んだことがあります。
そのときはその意味がよく分かりませんでしたが、今はなるほどなと思います。

さて、最近の私はというと、家事が忙しいときは「ごめんね。ママね
今ちょっと手が離せないの。パパと遊んでいてくれるかな?」とか
「これが終わったら遊べるから後15分待ってよ。タイマーつけて
おくからさ」と言うようにしてみました。子供って(子供じゃなくても)
わかりやすく説明すればちゃんと納得してくれるんですね。
そして約束通り家事を済ませ15分経ってから子供に「お待たせ!」と
近寄ります。これだと私も切れる必要がなく、お互いにとってとっても
楽なんです。

このことに自信を持った私は、今では誰に対しても、言いたいことは
なるべくその場で冷静に、わかりやすく(子供といえども、お友達に
説明するようにわかりやすく)言ってみるようにしています。
冷静になれないときは、できるだけその場を離れるようにしています。
そして後で冷静になれた時「あの時私はこう思ったの」と気持ちを
シンプルに伝えて終わりにしています。
でも既にイライラしているときなどは、こうした後でも切れてしま
います(^-^;)。それでもちょっとした意識のお陰で、いつのことからか
我が家は波のない大らかな環境になりました(笑)。

自分の気持ちをきちんと言えるようになれれば、相手の気持ちもきちんと
聞いてあげられるようになるんだなーと思う今日この頃です。
同じように、相手の気持ちをきちんと聞いてあげられるようになれれば
自分の気持ちをきちんと伝えることができるようになります。

どちらが先でも結果は同じです。できないところをつつくよりも
みんなが「今できることから」始めていけば、必ずいろんなところに
新しい風が入ってきます。もしその風があまり心地良いものではないならば
またそこから、できることから変えていけばいいのです。
いつだって大切なのは、変えられるところを変えていこうとする意識と
勇気だけだと、私は思っています。

次にお会いしたときには、みなさんが感じた新しい風について是非いろいろ
教えて頂きたいなと思います。
今日はお忙しい中、PATIOに参加して頂き、本当にありがとうござい
ました。
またみなさんにお会いできる日を楽しみにしております。
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Re:どうしていいのか・・・。
 あや  - 03/12/10(水) 20:08 -

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   拒食症だから即入院しなければならない!というわけではありませんが、
どんどんやせ細っていくとか、自力で食事を摂ることができないような
状態ならばやはり放ってはおけません。
医者の力を借りなければならない状態だと思います。
お嬢さんを入院させるということは、その間医師にお嬢さんの問題を
委ねることにもなるので、多少ではありますがご家族の負担を減らせたり
安心感を得ることもできます。入院を利用し、親も子もお互いに冷静さを
取り戻せることもあります。

とは言えすべてを医者任せにするのも危険です。子供の言動をいつも
見ている親の直観も大切にしてほしいと思います。
お嬢さんはともかく、お母様は入院の目的や治療方法を十分に理解して
おく必要があります。
一刻を争うような状態ならば話は別ですが、不十分な説明しかもられず
医者に不信感を抱いてしまうようであれば、他の病院にも相談しに行って
みてほしいと思います。

先のレスにも書きましたが、心の病を治す為にはまず体の病を治しておく
必要があります。
つまり入院は、心の病を治す為ではなく、心の病を治せる状態にまで
体を戻すことが目的となります。
そのためにはどんなサポート施設があり、どんなサポーターがいるのか
状態別に詳しく書いてある本がございますのでご紹介いたします。

↓をクリックしてご覧ください。
http://www.ayasroom.com/ar_related_003.html
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Re:どうしていいのか・・・。
 みゆ  - 03/12/10(水) 10:08 -

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   あやさん!どうもありがとうございます。
娘とよく話あっていきたいと思います。
娘は入院することでどんな治療をするのかがわからないと言っています。
説明を医師から聞いてもよくわからないようで・・。
確かに私もよくわかりませんでした。
少しずつ私も勉強してこの病気に娘と立ち向かっていきたいと思います。
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Re:復職するけど
 いづみ E-MAIL  - 03/12/9(火) 16:42 -

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   つがるさんの気持ちはきっとお嬢様には届いてると思います。
お医者にあまり話さないというのも、そんなつがるさんの気持ちを痛いほどわかっていて、心配かけたくないからではないでしょうか。私も摂食障害で、母親が自分以上に悲しむことがとても怖くつらかったので打ち明けられなかったのです。自分の体重で、周囲が必要以上に一喜一憂することが何よりストレスでした。会うたびに「また痩せた?」と聞かれるのも…。もしかしたらその沈黙は、自分のせいで仕事を休んでくれている母親を思う手段なのかも知れません。「仕事に戻るけれど、さみしくない?それともひとりを満喫する?」そんなふうにさりげなく声をかけてみてはどうでしょうか。「今日はオフロどうする?」みたいな感じで。はっきりした答えは返ってこなくても、その様子で何かがわかるかもしれません。
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Re:どんどん悪化していくようで
 いづみ E-MAIL  - 03/12/9(火) 1:54 -

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   摂食障害を家族に持つご両親たちの、苦悩がひしひしと伝わる思い出この掲示板を読ませていただきました。実は私は、その摂食障害本人です。ようやくこの地獄のような食生活から抜け出そうと自発的に考えるようになり病院へ通っています。特に年頃の思春期のお子様が摂食障害で苦しんでおられるご家族の方々は、日に日にか細くなっていく我が子の姿に身を斬られる思いでじっと見守っていらっしゃることでしょう。
 でもどうか、悲しまないであげて欲しいのです。私の経験から、家族の方々があまりに悲観的に、そして自分以上に摂食障害のことを悲しまれると、余計に追い込まれてしまうのです。たとえ、休学を余儀なくされても、また、退学されたとしても、将来が台無しにはならないと思います。ただ少し予定より停滞しただけだと考えてあげてください。食べて吐くことで自分の将来を閉ざしてしまったという罪悪感は、摂食障害の人にとって、さらに自分への自信を喪失してしまう負の要素にしかなりません。たかだか体重で、たかだか食べることで自分はこれからの人生をダメにしてしまったのか…そんな罪悪感がさらに症状の悪循環を招きます。また、ご家族の方が必要以上に悲観されることによって、お子さんはきっと打ち明けたことを後悔するでしょうし、それはますます孤独感を増すばかりです。大切なのは、もっと楽しい食事の方法があるということを思い出させてあげる、ということではないでしょうか。カウンセラーでもないのに、生意気なことを言ってごめんなさい。
最後に、自分を支えてくれている身近な人が、いかに自分と同じように葛藤しておられるかがわかり、あらためてこの病気を克服したいと勇気付けられました。ありがとうございました。
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